2007年02月14日

One Star by伊藤陽佑

「One Star」


笑って ふざけ合っても
何かが違う 何か足りない
誰にも言えないこと…

答え 探してみても
何が正しい? 何が間違い?
ゆらゆら揺れる迷いを 吹き飛ばせ

欲しいモノはいちばん 遠くても つかむさ
いつかは あの世界を 手に入れるさ
未来はもう 止まらない 明日も輝くだろう
どんなときも 光る夢がある

ずっと輝く空を
見上げる時に 答えが見える
昔の悲しみなんて 吹き飛ばせ

欲しいモノはいちばん 遠くても 欲しいさ
いつでも 君のために 戦うのさ
未来はもう 止まらない 明日も輝くだろう
何度だって 光るひとつ星

無茶苦茶でもいいから あきらめず行くんだ
すべては愛のために 戦うのさ

欲しいモノはいちばん 遠くても つかむさ
いつかは あの世界を 手に入れるさ
未来はもう 止まらない 明日も輝くだろう
どんなときも 夢があれば
何度だって 光るひとつ星


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OVERHEAT〜姫のテーマ・実琴バージョン〜 by 鎌苅健太

「OVERHEAT〜姫のテーマ・実琴バージョン〜」



見えない権力に操られては
注目浴びて
普通の生活望んでるのに
カスタマイズされてゆく

押し付けられた 常識とか
妙な価値観は
いつになっても 慣れないけど
周囲に 後押しされ

視線浴びまくって 過剰なスキンシップも
ぐっと堪えて
顔引きつったまま 本音DarkなSmile
今日も秘かに輝かせる

愛とか友情 希薄な時代に
贅沢だけど
チヤホヤされすぎてこの心は
Overheatしそうさ

彼女もいるし 幸福だし
満足ができる
平穏な日々過ごせるって
思っていたのにah・・・

歓声浴びまくって 濃密すぎる世界で
心を決めて
自分じゃない自分 見せてあげるよSpirit!
地に足はついてないけどね・・・

視線浴びまくって 過剰なスキンシップも
ぐっと堪えて
顔引きつったまま 本音DarkなSmile
今日も秘かに輝かせる

歓声浴びまくって 濃密すぎる世界で
心を決めて
自分じゃない自分 見せてあげるよSpirit!
地に足はついてないけどね・・・

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果てしなく澄み渡る空の向こう目指して〜実琴のテーマ〜 by 鎌苅健太

「果てしなく澄み渡る空の向こう目指して〜実琴のテーマ〜」



何も言わなくていいさ そんなに見つめなくても
ガラスみたいな心は 君の事 察知している
吹きつける強い風に さらわれそうになったら
僕が守ってあげるよ 無条件のヤサシサで

幾億の歴史の バトンを受け取った
僕達の世代で 明日を変えてゆこう

果てしなく澄み渡る
空の向こう目指して
精一杯生きていよう
真っすぐな心を あげる

眩しすぎる太陽に ほら、手をかざしてごらん
心深く眠ってる 真実が見えるはずさ
柔順な僕の姿 そこに映っているなら
直球で投げる想い 零さずに受け止めなよ

照準をあわせて スポットライト浴びて
ブレーキきかないほど テンションあげたら

どこまでも駆け抜けよう
答えはひとつじゃない
少し不器用だけれどね
全開の笑顔を あげる

果てしなく澄み渡る
空の向こう目指して
精一杯生きていよう
真っすぐな心を あげる

どこまでも駆け抜けよう
答えはひとつじゃない
少し不器用だけれどね
全開の笑顔を あげる

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2007年02月11日

氷の世界 by跡部景吾

「氷の世界」


窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り
きっと誰かがふざけて リンゴ売りのまねをしているだけなんだろ

僕のTVは寒さで 画期的な色になり
とても醜いあの娘を グッと魅力的な娘にしてすぐ消えた

今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ
毎日、吹雪、吹雪、氷の世界

誰か指切りしょうよ 僕と指切りしょうよ
軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持ちでいたい

小指が僕にからんで 動きがとれなくなれば
みんな笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ

流れてゆくのは時間だけなのか 涙だけなのか
毎日、吹雪、吹雪、氷の世界

人を傷つけたいな 誰か傷つけたいな
だけど出来ない理由は やっぱりただ自分が恐いだけなんだな

そのやさしさを秘かに 胸にいだいている人は
いつかノーベル賞でも もらうつもりでガンバってるんじゃないのか

ふるえているのは寒さのせいだろ 恐いんじゃないネ
毎日、吹雪、吹雪、氷の世界

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oblivion... by跡部景吾

「oblivion...」


あれからどれくらい時が流れた?
ふりかえると少し痛むこの胸
敗れた夢 抱えながら見上げた
あの日のような夕焼け空 目にしみる

輝いていた季節にも いつか終わりが訪れ
誰もがみな それぞれの道を歩いてく

君とともに駆け抜けた あの日々はかえらない
だけど失くしたくないよ この思いは
君とともに駆け抜けた あの日々を忘れない
それは 俺の最高の宝物さ

窓の外に灯る街のあかりで
思い出から現実へとかえるよ

安易く「永遠」なんて 口にしていた時代は
もう今ではアルバムの閉じた1ページ

君とともに駆け抜けた あの日々はやさしくて
折れた心 癒すこと 出来るけれど
君とともに駆け抜けた あの日々に甘えない
誇り高く生きること 忘れないよ

君とともに駆け抜けた あの日々はかえらない
だけど失くしたくないよ この思いは
君とともに駆け抜けた あの日々を忘れない
それは 俺の最高の宝物さ

それは 俺の永遠の宝物さ

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Dream Maker by跡部景吾

「Dream Maker」


日常に流されて
視点がズレちゃいないかい?
嘯いても
誰も聞いちゃくれないぜ

綱渡りの毎日
誰かのせいにしたって
それで何か
満たされる訳じゃないぜ

諦めずに
決めつけずに
昨日より今日を
今日を照らすこの太陽の下

Dream Maker
数えきれない夢を抱えて
誰だって Only one
生まれて来たはずだろう
Never Mind
失うモノを恐れはしない
叶えたい夢は
自分自身で作るのさ

ひび割れそうな心
大事に磨いてないで
いっそここに
叩きつけてぶっ壊せ

世の中甘くねえって
偉そうに説く奴らの
夢はきっと
立派なモンなんだろうな

振り向かずに
逃げ出さずに
まっすぐ見つめて
胸を焦がすこの太陽の下

Dream Maker
押さえきれない熱い想いは
いつだって No.1
退屈な日々にサヨナラ
Never Mind
いつか自分を誇れるように
叶えてく夢は
自分自身で作るのさ

数えきれない夢を抱えて
誰だって Only one
生まれて来たはずだろう
Never Mind
失うモノを恐れはしない
叶えたい夢は
自分自身で作るのさ

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WILL by跡部景吾

「WILL」


想い出を並べて 微笑む君を
哀しいくらい誰より
愛しいことを知った

君の声を 君の笑顔を
もっと近くに感じて
例えどんな事が起きても
ずっと守ってあげるよ

改札で手を振る 君の姿が
夕暮れの街並へと
消えて行くのを見てた

君の夢を 君の涙を
もっとたくさん知りたい
探していたものが何かを
君が教えてくれたよ

ため息が白く滲む空
切ない気持ちが降り積もる

lalalalalala……

君の声を 君の笑顔を
もっと近くに感じて
例えどんな事が起きても
ずっと守ってあげるよ

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Betrayal by跡部景吾

「Betrayal」


もう何も 見つめない 望まない この世界に
優しさはただ残酷なだけさ

まるで壊れてる 言葉が彷徨いながら消える
その場しのぎの嘘ばかり やけにうまくなって

他人の不幸に群がるミツバチの羽の音に
逃げたらもう 止まることも許されない

錆び付いた幻想 はびこる憂鬱だけ
切り取ったニュースが 確信犯の声で笑う

もう誰も 信じない 愛せない この世界に
見えない星を探したりしない
また同じ 朝がきて 夜がきて 夢を見ても
現実はまた薄笑いながら
この心を裏切る

「愚か者」の後ろから指をさした偽善者が
使い慣れた笑顔で手を差し伸べてる

大人びたフレーズ ため息吐き捨てて
わがままな子供のように 泣ければ楽になれる?

もう何も 見つめない 望まない この世界に
止むことのない黒い雨が降る
また同じ 今日がきて 明日がきて 描く夢に
真実はただ残酷なだけさ

ここで耳を塞ぎ怯えても未来を信じた
儚い夢 それ故に美しいと
目に映るもの 触れた温もり
今も覚えてるから
心に 問いかけてる

もう誰も 信じない 愛せない この世界に
見えない星を探したりしない
また同じ 朝がきて 夜がきて 夢を見ても
現実はまた薄笑いながら
この心を裏切る

posted by SEI at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | The Prince Of Tennis | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Eternal by跡部景吾

「Eternal」


闇は深く 月を照らし
輪郭さえも やがて消してしまう
ざわめく木々 宵の蝉時雨
心深く 突き刺すのは孤独

塗りつぶした 宇宙は高く
夢を綴れど 流れ堕ちてしまう
眠れ深く 海のように
されど波は ここには届かない

花に命 清らかさに
誰を慕へど 散り行くのが運命
せめて魂 此処に残し
古へと 風に揺れる景色

この胸を絞めつける面影に寄り添って
一人闇に戯れていただけ

やがて旅立ちの朝が 世界を映す
眩しさに手をかざして また歩み始める
幾千の時を超えて 閃光が差すあの場所へ

闇は深く 月を照らし
輪郭さえも やがて消してしまう
ざわめく木々 宵の蝉時雨
心深く 突き刺すのは孤独

永遠を泡沫と言えば哀しいだけ
儚い夢の跡に想う

いつか過ちの果てに 世界が映す
刻んだ生命の音が また動き始める
幾千の時を超えて 閃光が差すあの場所へ

それは遠く 遥か遠く
まだ微かに熱を残してる
ひび割れて行く 宇宙の果てで
永遠に続く 続く

やがて旅立ちの朝が 世界を映す
眩しさに手をかざして また歩み始める
幾千の時を超えて 閃光が差す

いつか過ちの果てに 世界が映す
刻んだ生命の音が また動き始める
幾千の時を超えて 閃光が差すあの場所へ

やがて旅立ちの朝が 世界を映す

posted by SEI at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | The Prince Of Tennis | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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