2007年02月14日

HEAVEN byJanne Da Arc

「HEAVEN」

悲しそうな目ばかりしないで
迎えに行くから 大人しく待ってろよ
焼け付いたアスファルト蹴って
このまま二人で 天国まで行こうか

君がいる時代に 生まれて来れた事が
僕にとっての 生きてる意味があるんだよ

きっと生まれ変わったって 同じ場所で
きっと君を見つけてあげるよ
太陽になって 君が枯れない様に
すべてを照らしていたい

愛の言葉はテレるけど
ただ僕のために 伸ばした髪が愛しいよ
誇れる物などないけど
君だけのために 涙を枯らせてみせよう

色褪せた世界で 誓いの口づけして
君と二人で 世界を何色に変える?

決して終わりが来たって 怖くはない
じっとしていたってちょっと眠いよ
不器用に生きて だけどきらめいて
君がそう そばにいるなら

例えばすべてを捨てて 守るモノがあるのなら
それは君じゃなきゃ意味がないんだよ
笑ってよ 君のために 僕のために
例えば君の手をとり 死ねるのなら 構わなくて
君がいれば優しい死神がきて
安らかに逝かせてくれると思うんだよ

きっと生まれ変わったって 同じ場所で
きっと君を見つけてあげるよ
太陽になって 君が枯れない様に
すべてを照らしていたい

決して終わりが来たって 怖くはない
じっとしていたってちょっと眠いよ
不器用に生きて だけどきらめいて
君がそう そばにいるなら

posted by SEI at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | Janne Da Arc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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